新素材 [雪花硝子] リサイクル 界面結晶化ガラスのご紹介

アラバスターとは、古代ファラオの時代から

使われていた縞模様があり

光を透す美しい石のこと。

大理石の一種で日本名を雪花石膏(せっかせっこう)

と呼びます。

光を通す性質があり軟質で加工し易いため

古代エジプトでは宝石のように珍重され

彫刻や建物の装飾に多く利用されていました。

アラバスターのように光を溜め、大理石のように

自然の風合いを持つ  

そんな 硝子ができたなら・・・

そんな想いが

[界面結晶化ガラス]として誕生しました。

わたしたちはこの素材を[雪花硝子]と呼び

大切に育てていきたいと考えています。





■雪花硝子の特徴・仕様・物性等

■カタログ(PDF 6.8Mb) Down Road

雪花硝子の様々な表情をご覧下さい。クリックで拡大します。



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